社内報企画・制作
コンサルティング

企業文化を育み、
組織を動かすメディアづくり

社内報は、経営の意図を伝え、社員の誇りを育み、組織を前に進める「経営のメディア」です。

私たちは、社内報をつくるだけではなく、社内報を通じて組織をより良い状態に動かすことを視野に入れて伴走します。

社内報を軸とした
インターナルコミュニケーション支援

ウィズワークスは、リクルート社の社内報『かもめ』初代編集長が1997年に創業。以来約30年にわたり、400社を超える企業の社内報企画・制作に携わってきました。

社内報企画・制作を通じて組織の実態を深く理解していること——それが私たちの強みです。お客さまの窓口は営業ではなく、制作を熟知したディレクター。お客さまの課題を自社のことのように捉え、向き合い続けてきました。

今、私たちは社内報企画・制作会社から、インターナルコミュニケーション(IC)の専門会社へとかたちを変えつつあります。もちろん、「社内報を通じて良い会社をつくる」という本質は変わりません。

これからも社内報の価値を問い続け、社内報を軸とした組織のICを支援していきます。

ウィズワークスの社内報企画・制作

  1. まずは理解から
    経営理念の理解、組織文化の把握、組織課題の整理など、豊富な伴走経験に照らし合わせ、お客さまを深く理解することから始めます。
  2. 組織変化の視点で
    なぜ発行するのか。誰に、どんな変化を起こしたいのか。どんな組織状態を目指すのか。目的を明確にし、そこから逆算して企画・構成をお客さまと共に検討します。
  3. 制作後の伴走
    社内報を作って終わりではなく、読後の対話設計、社内での活用提案、フィードバックの収集、次号への改善設計など、社内報が「組織を動かす媒体」になるよう伴走します。

コンサルティング

長年の経験とエビデンスの蓄積により導き出したオリジナルのコンサルティングフレームを用いて、IC全体を意識した、より効果的な実行施策の設計と構築を支援します。

社内報診断・分析

社内報診断

「社内報診断」では、貴社の社内報を複数の専門家が「社内報アワード」の審査基準を用いて丹念に診断します。半年間、1年など、まとまった期間の社内報(紙・Webなど)を対象とし、実態を深く把握したうえで、評価や改善アドバイスをお返しします。詳細なレポートは「具体的で実践のヒントになる」と高く評価いただき、定期検診のようにご活用いただいています。

社内報分析

「社内報分析」では、弊社独自のコンサルティングフレームを使用し、貴社社内報のコンテンツ傾向や目的達成度合いを「見える化」。統計的なアプローチで、施策の改善方針を導き出します。

社内報づくりを支える
さまざまなサービス

ICをより効果的に機能させるために、社内報づくりに携わる方々が学びあい、高めあうためのサービスを幅広く展開しています。

社内報診断・個別相談会

社内報個別相談会

社内報企画・制作の豊富な実績と知見をもつウィズワークスのディレクターが、約1時間、社内報づくりに関するお悩みにじっくりと向き合い、ともに解決の道を探ります(無料)。
お見積もり依頼など、必ずしも「発注」の必要はありません。社内報づくりの具体的なお困りごとからリニューアルのご検討まで、お気軽にご相談ください。

ご相談はこちら
社内報ギャラリー・オープン社内報ギャラリー

社内報ギャラリー

「社内報ギャラリー」は、「社内報アワード」で入賞した社内報を閲覧いただけるスペースです(予約制)。定期的にオープンデーを設け、複数の企業・団体の方々にお越しいただく場をご用意。他社の優れた社内報を参考にするとともに、担当者同士が活発に学びあい、高めあう場となっています。

詳しくはこちら
セミナー・勉強会

セミナー・勉強会

ディレクターによる「社内報企画の立て方」や「文章の書き方」、「著作権講座」といった勉強会、写真撮影やデザインのワークショップ、動画専門会社による最新の動画社内報セミナーなど、トレンドとテクニックを習得できる学びの場を不定期で提供しています。

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社内報ナビ

社内報ナビ

社内報企画・制作のヒントとなる情報を毎週発信。
2017年より運営を続ける、歴史あるオウンドメディアです。

詳しくはこちら

まずはご相談ください

「社内報を作ってみたい」「今の社内報を見直したい」「目的や方向性から整理したい」といった
具体的なご相談はもちろん、企画だけ、制作だけのご相談も可能です。
社内報から始まるインターナルコミュニケーションを一緒に考えていきましょう。

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