社内報アプリ・システム開発
インターナルコミュニケーションを
支えるシステム開発
企業のコミュニケーションを支えるためには、コンテンツや施策だけではなく、それを支える「仕組み」や「プラットフォーム」も重要です。
社内報からインターナルコミュニケーション(IC)を支援してきたウィズワークスでは、情報伝達の変化にいち早く対応し、2017年にスマートフォン閲覧を前提としたWeb社内報システム「社内報アプリ」第1世代を開発。社内報企画・制作で培った知見をもとに開発された「社内報アプリ」は、組織のICを支えるツールとして、多くの企業・団体に活用されています。
ウィズワークスの「社内報アプリ」は、スマートフォンを通じて、企業の情報やストーリーを社員に届けるためのICツールです。
経営メッセージの発信、社員紹介や事業紹介、部署を超えた情報共有など、組織の理解と共感を促進するコミュニケーション基盤のひとつとして活用いただいています。2026年5月現在、170社を超える企業・団体が導入。
ウィズワークスの
「社内報アプリ」とは
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社内報の知見から
生まれたWeb社内報数多くの企業の社内報企画・制作を支援する現場で培った知見をもとに、「社員に読まれること」にこだわって開発されたICツールです。
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導入企業
170社以上※企業規模や業種を問わず、社員同士の理解促進や組織の一体感醸成など、さまざまなIC施策に活用されています。
※2026年5月現在
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導入して
終わりではない伴走支援「社内報アプリ」の導入は、終わりではなく始まりです。コンテンツ企画・制作のアドバイスや運用の相談に対応し、組織のICを継続的に支援します。
Web社内報ならウィズワークスの
「社内報アプリ」
ウィズワークスの
システム開発
ウィズワークスでは、「社内報アプリ」の開発に続き、「社内報アワード」の応募・審査を支える独自システムも開発。DX化の推進によるICの変化を見据え、ICを支えるデジタル基盤の整備に力を入れています。
wis-JOURNAL
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