ニュース一覧

  • 2020.09.15

    トピックス

    社内報コミュニティ主催イベントに社内報総合研究所 所長の浪木が登壇

    9月24日(木)開催のイベント「社内報総合研究所・所長登壇! 社内報の全てを知ろうじゃないか」(株式会社ベーシック・鈴木様が運営する社内報コミュニティ主催)に、弊社代表で社内報総合研究所 所長の浪木が登壇します。コミュニティと視聴者から寄せられる、社内報に関するさまざまな質問に、浪木がズバッと回答します。
    イベントの詳細はこちらをご覧ください。
    https://shanaihocommunity.connpass.com/event/188126/?utm_campaign=&utm_source=notifications&utm_medium=email&utm_content=title_link

  • 2020.09.02

    イベント

    「社内報アワード2020 ONLINE EVENT 4DAYS」お申し込みを開始しました

    「社内報アワード」は今回で19回目となる、社内報のコンクール。本年の応募総数は236社・515企画と、日本最大級の規模に達しました。いよいよその頂点が決まるイベントを開催。特設サイトとWeb会議システムを活用し、オンラインでの4日間。ゴールド賞受賞10社による事例発表の他、インターナルコミュニケーション施策に役立つプログラムが満載です。社内報担当者なら見逃せないこの機会、ぜひご参加ください!
    ●ゴールド賞受賞企業10社による事例発表
    カゴメ様、カルビー様、住友商事様、大和ハウス工業様、東京メトロ様、凸版印刷様、豊田自動織機様、マルハニチロ様、三菱UFJフィナンシャル・グループ様、UACJ様
    ※コンクールに応募していなくてもイベントにはご参加いただけます。

    >詳細とお申し込みはこちらから

  • 2020.08.17

    未分類

    「社内報アワード2020」各部門の入賞作品が決定!

    過去最高の応募社数となった「社内報アワード2020」の審査がすべて終了し、各部門の入賞作品が決定いたしました。10月6日(火)~9日(金)にオンライン開催する「社内報アワード2020」ナレッジ共有イベントでの正式発表を前に、入賞一覧をこちらでお知らせしています。

    >「社内報アワード2020」コンクールの入賞一覧はこちら

  • 2020.07.22

    トピックス

    弊社代表の浪木がJ-WAVEに出演し、ジョン・カビラ氏と社内報についてトーク!

    2020年7月22日(水)、J-WAVE「STEP ONE!」内のコーナー「BEHIND THE SCENE」に弊社代表の浪木が出演。気になるニュースの裏側から光を当てるこのコーナーで、ウィズ・コロナの今、なぜ社内報が必要なのかを熱く語りました。社内報の現状や重要性、企業価値を上げる効果を知り、驚いた様子のジョン・カビラ氏からは「J-WAVEでも社内報を作ろうか?」なんて声も。リスナーからは「社内報アワード入賞経験があります!」という投稿も寄せられ、大いに盛り上がりました。

  • 2020.07.01

    トピックス

    6月27日(土)発行の読売新聞にて社内報総合研究所が取り上げられました

    6月27日(土)発行の読売新聞にて、「社内報 見直されています」という特集記事の中で、弊社内のシンクタンクの社内報総合研究所の所長・浪木克文の言葉も掲載されました。浪木からは「効果測定を行って読まれるように工夫したり、アプリなどで従業員側からも情報発信ができるようにするなど、社内報の内容は以前より充実している。積極的に目を通してほしい」といった主旨のメッセージを発信しています。
  • 2020.05.21

    プレスリリース

    【御礼】「社内報アワード2020」へのご応募ありがとうございました

    「社内報アワード2020」コンクールの応募受付が終了いたしました。このような大変な状況の中、過去最高となる236社(昨年195社)からのご応募をいただきました。非常に多数のご応募、誠にありがとうございました。現在、鋭意審査中でございます。結果は8月上旬にお送りする予定ですのでお待ちください。

  • 2020.03.30

    プレスリリース

    【緊急告知】「社内報アワード2020」応募締切延長

    日々深刻化する新型コロナウイルス感染拡大の影響で、「社内報アワード2020コンクールに応募したいが、申込作業ができない」という声が多数寄せられています。こうしたお声を受け、4月17日(金)まで応募締切を延長することといたしました。

    このような情勢の中、当初の締切に向けてご応募くださった皆さま、本当にありがとうございます。
    国難とも言われる事態を考慮し応募締切を延長することに、何とぞご理解賜りますよう、お願い申し上げます。


    ※感染防止策としてテレワークを推奨する企業が増えていることを受け、本年はストレージサービスなどを活用した「オンラインでのご応募」も受け付けております。応募締切の件などを含め、詳細は下記までお問い合わせください。


    ■問合せ先
    ウィズワークス株式会社 社内報アワード事務局 島田

    Tel:080-4653-6391

    E-mail:cmsp@wis-works.jp

    >「社内報アワード2020」コンクールの詳細はこちらから

     

  • 2020.03.16

    トピックス

    「社内報アワード2020」応募締切迫る!

    「社内報アワード2020」コンクールの応募締切の3月31日(水)まで、あと2週間ほどとなりました。

    昨年を上回るハイペースで、続々と作品が届いています。

    今、日本中に漂う重苦しい空気を吹き飛ばすような、熱い思いが込められた作品の到着をお待ちしております。

     

  • 2020.02.19

    プレスリリース

    2月19日NHK『おはよう日本』社内報特集に弊社代表が登場

    2月19日放送のNHKニュース『おはよう日本』で社内報が特集され、弊社も紹介されました。
     
    本特集では、若手社員に対するエンゲージメント醸成や優秀な人材の確保などを目的に社内報の改革に取り組む企業数社を取材し、近年の社内報の傾向をレポート。さらに、弊社代表取締役 兼 CEOの浪木克文による「企業が競争にさらされる中で、社員と会社とのエンゲージメントは、非常に重要なファクターである。関係性を強くして働いてもらうことにより生産性が上がっていく。それで今、社内報がブームになっている」という分析を採り上げました。
    番組のダイジェストは、下記でご覧いただけます。
     
     
    特集で紹介された社内報のコンテストは、弊社が主催する「社内報アワード」コンクールであり、今年度は3月31日(火)応募締切です。応募要項など詳細は弊社サイト内専用ページよりご覧ください。
     

    社内報企画を応募したい方

  • 2020.01.06

    プレスリリース

    「社内報アワード2020」コンクール応募受付スタート

    全国規模の社内報コンクール「社内報アワード 2020」の応募受付がスタートしました。

    本年は多数のご要望にお応えし、「紙社内報部門1冊子(20ページ以上、19ページ以下)」、「Web/アプリ社内報部門媒体全体」を新設!

    社内報ご担当者の皆さまの熱い思いが込められた作品のご応募を、心よりお待ち申し上げます。

    「社内報アワード2020」コンクールの詳細はこちらから

  • 2019.11.19

    プレスリリース

    「全国社内報実態調査」へのご協力をありがとうございました

    当社では、企業の社内広報施策の実態を分析・把握する「全国社内報実態調査」を隔年で実施し、分析レポート『社内報白書』を刊行しています。2019年はこの調査の実施年。本調査にご回答いただくと、2020年3月発行予定『社内報白書2020』(Web閲覧電子Book)をもれなく無料でお送りいたします。

    2019年11月15日にて、Webアンケートの受付を終了いたしました。ご協力くださいました社内報ご担当者の皆さま、誠にありがとうございました。来春の『社内報白書2020』発行までお待ちくださいませ。

    詳細はこちら

  • 2019.10.17

    イベント

    「社内報アワード2019」各部門のグランプリと入賞結果発表!

    社内報アワード2019表彰&ナレッジ共有イベント

    10月16日(水)、霞が関のイイノホール&カンファレンスセンターにて「社内報アワード2019表彰&ナレッジ共有イベント」を開催。

    500名近くの社内報担当者が一堂に会しました。表彰式ではコンクール各部門のグランプリも発表。以下の企業が2019年のインターナルコミュニケーションの頂点に立ちました!全ての入賞結果についても、アワード結果一覧ページにアップしております。受賞された皆さま、おめでとうございました!

    ●「社内報アワード2019」コンクール各部門グランプリ

    [社内報部門(紙)/特集・単発企画8頁以上]ダイキン工業株式会社 様

    [社内報部門(紙)/特集・単発企画7頁以下]株式会社マクロミル 様

    [社内報部門(紙)/連載・常設企画]ANAホールディングス株式会社 様

    [社内報部門(紙)/表紙企画]該当なし

    [Web社内報部門]株式会社スタッフサービス・ホールディングス 様

    [動画社内報部門]ソウルドアウト株式会社 様

    [特別部門]ヤマハ発動機株式会社 様

  • 2019.09.02

    イベント

    「社内報アワード 2019」表彰イベント参加申込スタート!

    「社内報アワード」は今年で開催18回目となる全国規模の社内報企画コンクール。
    本年の応募総数195社・513企画の頂点が決まり、いよいよ10月16日(水)の表彰イベントで発表されます。当日は、ゴールド・シルバー・ブロンズ各賞の表彰式・基調講演のほか、ゴールド賞受賞企業9社の事例発表も開催!!

    社内報担当者なら見逃せないこの機会、ぜひご参加ください!詳しくはこちらから!

  • 2019.07.23

    トピックス

    社内報、TV番組のテーマに―「小山薫堂 東京会議」に当社代表が出演

    BSフジの番組「小山薫堂 東京会議」で社内報がテーマに取り上げられます。

    社員の年齢層が幅広い、とある企業で、どんな社内報を作れば社員の絆が深まるのか。出演者の皆さんと話し合います。

    放送は8月3日(土)23時からの予定です。ぜひご覧ください!

    ※当社代表・浪木がコメンテーターとして出演しております。

     

    小山薫堂氏(左)、当社代表浪木(右)

  • 2019.06.29

    プレスリリース

    公式Webサイトリニューアルのお知らせ

    ウィズワークス株式会社のコーポレートサイトにアクセスいただき、誠にありがとうございます。

    この度、当社サイトを全面リニューアルいたしました。

    訪問してくださる皆さまに、当社のサービス内容をより分かりやすくお伝えできるサイトとなるように、構造やデザインを全面的に見直しました。
    今後もいっそう使いやすく有益なサイトを目指しますので、引き続きどうぞよろしくお願い申し上げます。

  • 2019.02.04

    イベント

    「社内報アワード 2019」コンクール応募受付スタート

    全国規模の社内報企画コンクール「社内報アワード 2019」の応募受付がスタートしました。

    おかげさまで、年々規模が拡大しています。社内報ご担当者の皆さまの熱い思いが込められた作品のご応募を、心よりお待ち申し上げます。

  • 2018.12.04

    トピックス

    「社内報アワード2018」ゴールド賞順位一覧、『週刊東洋経済』に掲載!

    2018年12月発売『週刊東洋経済』および「東洋経済オンライン」に、「社内報アワード2018」の記事が掲載されました。

    2018年10月18日に開催された「社内報アワード2018表彰&ナレッジ共有イベント」のレポートと、全部門のゴールド賞の順位が掲載されています(p.92-93)。皆さま、ぜひご覧ください。雑誌を見逃した方も、「東洋経済オンライン」でご覧いただけます。

  • 2018.10.01

    プレスリリース

    「大阪オフィス」を移転いたしました

    ウィズワークス株式会社は、この度、株式会社PRリンク(大阪市中央区。代表取締役社長:神崎英徳)と業務提携契約を締結し、合わせて「大阪オフィス」を移転いたします。

    株式会社PRリンクは、関西を中心に、広報の企画・計画の立案、実施サポート、プレスリリース・社内報などの広報ツール制作、広報・CSRセミナーの実施・社内教育支援、ソーシャル系メディア運営、良い会社のコミュニティ運営、「CSR検定」大阪事務局の運営などを展開しています。

    ウィズワークス株式会社は、この度の業務提携契約に基づく株式会社PRリンクとの協働により、関西に拠点を置く企業の皆さまのインナーコミュニケーション活性化支援に、より一層の力を入れて取り組んでまいります所存です。


    ■新「大阪オフィス」の概要
    所在地:〒541-0045 大阪市中央区道修町3-4-11 新芝川ビル500号 株式会社PRリンク内
    移転日:2018年10月1日

  • 2018.09.28

    プレスリリース

    社内シンクタンク名称変更のお知らせ

    ウィズワークス株式会社内で社内報の研究に努めるシンクタンク、ナナ総合コミュニケーション研究所(所在地:東京都新宿区)は2018年10月1日に名称を「社内報総合研究所」に変更いたします。

    近年では、企業環境や働き方が多様化・複雑化し、社内報ひいてはインナーコミュニケーション全体の重要性がますます高まっております。このような状況の中、「社内報総合研究所」と名称を変更することで、社内報業界を活性化するという使命に対し、一層真摯に取り組む姿勢を示したものでございます。

    今後も、さらなる努力を重ねてまいりますので、これまでと変わらぬご愛顧を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。


    ■名称変更の概要
    新名称:社内報総合研究所
    変更日:2018年10月1日
    所在地:東京都新宿区新宿1-26-6 新宿加藤ビルディング5F
    所 長:浪木 克文

社内報づくりにかかわる全ての方に寄り添います