【社内報アワード】544企画が応募! 優れた社内報の企画を審査

一覧へ戻る 2016.6.27 トピックス

ウィズワークスの社内研究組織「ナナ総合コミュニケーション研究所」が毎年開催している「全国社内報企画コンペティション」の応募が締め切られました。

応募企画数は、過去最高の544企画! 現在、第1次審査が終わりつつあります。

1企画につき、3名の専門家が審査をするこの「全国社内報企画コンペティション」。審査員の総得点を元に、8月末には「優秀な社内報の企画」が決定します。

審査開始から最終審査までの約4か月間、各審査員は、じっくり審査するだけでなく、優れたポイントや今後の課題などを丁寧にレポートし、審査結果として応募企業にお渡しするのも「全国社内報企画コンペティション」の特長です。

今年は一味違うぞ! 「社内報アワード」を開催

優秀な社内報の企画は、10月に「社内報アワード」(※)で表彰を行います。

同時に、優秀な企画を制作した企業様からの事例発表や社内報のトレンド分析など社内報担当者必見のプログラムを開催します。
コンペティション参加企業のみならず全国の社内報担当者の方々に向けたプログラムです。ご興味のある方は、以下からお問い合わせください。

全国社内報企画コンペティションに544企画が応募!

ご応募ありがとうございました!

社内報アワード 2016
2016年10月21日(金) 品川インターシティホールにて開催

※15回目を数える「全国社内報企画コンペティション表彰式および社内報の日イベント」は、2016年、名称を「社内報アワード」と変更しました。

2015年開催「第14回 全国社内報企画コンペティション」の様子